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心理アセスメントの学びと実践をつなげる場
専門家によるセミナーで、理解を臨床へ

■ サービスの内容

・セミナー
   心理検
査の活用や、心理療法でのアセスメント

   心理アセスメント全般について実践的

   んでいく場を提供いたします。

■ サービスの対象者

・心理アセスメント実践家

  既に現場で心理アセスメントに取り組んでいる臨 

 床心理士・公認心理師・臨床発達心理士などの心理 

 専門家。

・心理学系の学生

  心理アセスメント実践家を目指す大学院生

 大学生など(心理学に関連した研究科・学部)。

※セミナーによっては実践家のみ、院生以上のみ等の条件が設定される場合があります。

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セミナー一覧

開催予定のイベント

  • 子どもの行動の背景を読み、支援につなげる心理アセスメントセミナー
    子どもの行動の背景を読み、支援につなげる心理アセスメントセミナー
    2026年8月02日 13:00 – 14:30
    オンライン会議(Zoom)
    発達検査や知能検査は、子どもを理解するうえで有効な手段の一つです。しかし、実際の現場では検査を実施できない場面や、検査結果だけでは十分に理解できない場面も少なくありません。  そのような中で、子どもの言動や学習の様子、人との関わり方などの日常場面から、どのように特性や困りごとを捉え、支援につなげていけばよいのでしょうか。  本研修では、発達検査や知能検査に頼るのではなく、子どもの行動や反応を観察しながら見立てるための視点についてお話しします。また、日常生活の様子や聴取による情報から、子どもを理解するための情報収集の視点や心理支援の繋げ方を事例を交えながらご紹介します。

開催済のイベント

About

心理アセスメントセンター
カルトッフェル
(kartoffel)

名前の由来

​工事中(kartoffel=ドイツ語でじゃがいも。
​         じゃがいもとロジャーズの話を記載する予定)

​設立の目的

 「心理アセスメントセンターカルトッフェル」は、被支援者により適した支援を届けるために、心理アセスメントを横断的に学び続けられる場を目指して開業しました。

一般的な学会や研修会では、各心理検査や心理療法について専門性の高い学びを得ることができます。一方、実際の臨床現場では、複数の心理検査を組み合わせたテストバッテリーを用いたり、多様な支援ニーズに応じて複数の心理療法の視点を統合的に活用したりすることが少なくありません。

 そのため支援者には、個別の理論や技法を深める視点に加え、多様なアセスメントを広く理解し、適切に活用する力も求められる場合があります。

 また、新しい心理検査や知見は日々生まれているものの、それらを実践的・横断的に学べる機会は十分とは言えません。さらに心理療法においても、各理論におけるアセスメントの違いを学ぶ機会は限られており、結果として被支援者に適した支援方針の選択が難しくなる場合があります。

 こうした課題に対し、心理検査と心理療法の双方を含めた心理アセスメントを学び続けられる場を提供したいと考え、開業しました。

 また、各理論や技法についての専門的・実践的理解も大切にしながら、現場に活かせる学びの場づくりを目指しています。

スタッフ​

名前:  小山 英之

​資格:  臨床心理士・公認心理師

仕事:  神奈川県の私立精神科病院で心理士として

     アセスメント業務に従事

​所属団体:日本臨床心理士会、神奈川県臨床心理士会など

お問い合わせ先  info.kartoffel@proton.me

(​メールアドレス) 

返信目安:3営業日以内

​※下にお問い合わせフォームがありますので、そちらをお使いください。

もし返信がない場合はお手数をおかけしますが、上記メールアドレスに直接ご連絡ください。

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事業紹介スライドです。

​現在、暫定版の表示となっており完成版が出来次第、表示を更新します(2026/05/07記載)

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